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2012年12月29日 (土)

ALBERTブルーワイドミラー

オイラの足クルマ

軽自動車のアイに、ルームミラーを着けました

ALBERT(アルバート)のブルーミラーです

Albert_bluemirror800_600

知合いのS2000乗りの方がカールツァイスミラーを着けてまして

そのミラーのデザインが非常にスマートで一目ぼれ

でカールツァイスミラーで探すと、このアルバートミラーがヒット

検索先のHPの説明によると・・・

当初カール・ツァイス社製のブルーレンズを採用している防眩ルームミラーとして
1980年代頃から今なお根強い人気を誇るルームミラー。
デザインはもとより構造も極めてシンプルでかつ薄く、
バウハウスの思想が息づくドイツらしい質実剛健な美しさがそこにかいま見れます。
当時のALBERTというブランド、一説によると現在のカール・ツァイス財団グループの
1ブランドであったらしいと言われていますが、正確なところは残念ながら不明。
しかしながら今なお多くのファンがクルマを乗り換える度に、
このルームミラーだけは引き継いで持ち続けているといった話も多く、
このミラーの完成度の高さと、不変の人気を物語っています。
現在のこの復刻レプリカモデルは流石にカール・ツァイス社製では無く、
生産も定かではありませんが、目に優しいブルーレンズを採用しているところや
シンプルなデザインや質感は当時のものを上手く再現しており今なお変わりません。
確かに凸型ブルーレンズは後続車の眩しいライトをやさしく和らげ、
かつ広範囲な後方視界を与え、
なおかつ投影されるその距離感も自然で安心感があります。
取り付けも標準のルームミラーに被せて
背面の2本のスプリングで留めるだけという手軽さ。
車種を選ばず、インテリアのデザインも損なわず、
それでいてしっくりと収まるインテリアカーアクセサリーの王道を行くモノのひとつ。
自動偏光装置付きや特殊な機構を持つものなど
クルマ同様ルームミラーもギミックは色々進化しているようですが、
20年以上もの間も、さらに未だ続きそうな不動の人気度合いを見れば、
本当のモノに対する考え方まで違って見えてきます。
目立たないアイテムなのにずっと手放せない理由がそこにあります。

との事

カールツァイス製ミラーは使っていない様ですが、デザインは同等、

性能も大体同じ・・・って事はレプリカでも良いジャンって事で

ヤフオクが安かったので、ポチットして

先ほど届いたので、早速取りつけしました

Albert_bluemirror800_6002

薄型でフィット感が凄く良いので、満足です(^^)v

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四ッ輪ばなし」カテゴリの記事

コメント

とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。

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