四ッ輪ネタ

2011年9月11日 (日)

ピックアップも気に成るぅ~

最近ピックアップトラックが気に成るAgulです

特に何を積むって訳では無いのですが・・・
ピックアップのあの緩々な感覚、一度乗ってみたいなぁ~って

ただ、ピックアップトラックは国産車で国内販売されているのは
三菱のトライトンだけ

Mi_s088_f001_m001_1_l


他のピックアップは逆輸入になるから、正直手が出ません
高すぎで・・・

トライトンに市販のトノカバーつけて、何かのマフラーつけて・・・なんて想像すると

ブイブイ走れないけど面白いかも?と思ったりしてます

今度はテンロクコンパクトか?ピックアップでマルチに遊ぶか?

どうしよっかなぁ~

2011年3月 4日 (金)

FT-86ConceptⅡ

ちょりぃ~~っす(/・・)

FT-86ConceptⅡのジュネーブでの画像がユーチューブに
アップされました

どんなクルマも、デザインに関しては
大なり小なり賛否両論ですが

オイラは嫌いじゃないです(はっきり)
そら、このラインがもちっとこう・・・なんてのは有りますが・・・

それよりも・・・250万以下で売ってくれないかなぁ
マジで・・・250万だと諸費用込みで大体300万だもんな・・・

300万は・・・ちょっと無理だよなぁ~
正直200万位なら大体230万位か?
だったら希望が持てる?

いや・・・相当厳しいもんなぁ~
やっぱし、中古狙いか?(笑)

300じゃ・・・夢も希望もない(笑)

はぁ~・・・やっぱ無理かなぁ~

2010年11月13日 (土)

内燃機関のEV置換の幻想

前記事につづいて、EV(電気自動車)の
今の本当の姿を見て欲しい

しょうかいする記事はこちらだ

大ピンチ?日本の電気自動車の意外な弱点

ここであえて、記事冒頭の文を紹介します

アナリストが絶句した航続距離データ

「以前から噂は聞いていたが、実際のデータに触れて言葉を失った・・・」
(国内証券アナリスト)

6月中旬、EVの開発に熱心に取り組んでいる日産自動車が、
あるデータを公表した。そのデータが波紋を広げている。

同社は今年12月、EVの戦略車「リーフ」を国内市場に投入する予定だ。
ただ、6月中旬に実施した専門家やアナリストを集めた試乗会では、
事前に予想されていた航続距離を大幅に下回るデータが提示され、
これが波紋を広げているというわけだ。

具体的には、「従来、メーカーからは米国基準で1回のフル充電で
約160キロの走行が可能との見通しが示されていた。
だが、新たに示されたデータは、実生活では使い勝手が極めて悪いと
言わざるを得ない数値だった」(外資系証券アナリスト)。

日産が関係者に示したデータは、以下のような内容だ。

北海道の草原地帯を時速60キロメートルで、
エアコンをオフで巡航する場合 → 220キロ航続可能>

エアコンがフル稼働する夏季都心の渋滞の激しい道路(平均時速10キロ)を
走行する場合 → 75キロに落ち込む>

速度上昇とともに空気抵抗のロスが増えるため、航続距離が短くなる。
欧州走行モードで高速道などを平均時速81キロで走行すると、
航続が76キロまで短くなる>・・・といった具合だ。

日常の移動手段として期待されるEVの使用環境が、
「北海道の草原」と「渋滞・高速道」のどちらに比重が置かれるべきかは
言うまでもないだろう。

これが次世代を担うといわれるEVの本当の姿なのだ

では、HEVなら良いのか?
一つ前の記事で書いたが、既存の内燃機関の性能向上が無ければ
まさに、絵に描いた餅だ

紹介の記事と関連する記事を読めば判るだろうが
今、本当に必要なのは、ベースとなる内燃機関の技術革新だ
それ無くして、「エコカー」の文字に踊るなど

まさに、愚の骨頂とは言えないだろうか?

2010年11月11日 (木)

EV救世主論とリアルエンジン論

友人のCOBBさんから教えてもらったこの記事

マツダの次世代ディーゼルはこんなにエライ!

この記事を読んで僕なりの解釈と言う程では、ありませんが
今のEV・HEV(電気自動車・ハイブリッド車)への盲目的な推進に一言書こうかと・・・

正直、今のEV・HEVに盲目的に突き進む状態をどう見ますでしょうか?
本当にEVが今の自動車に取って代わると思いますか?

何時間もフル充電して総移動可能距離が160キロだの200キロだので
冬場の暖房を入れたら数十キロにまで移動可能距離が短く成ってしまうEV
しかも、急速充電器がなければまた何時間も充電が必要となり
仮に急速充電器があっても、数時間は充電が必要となるEV

現実問題EVだけで問題無いユーザーは何人居るんでしょうか?
冷静に考えて、EVが現在の自動車に取って代わるなど現段階では
数十年先に実現できるのか非常に疑問です

では、HEVでしょうか?
しかし、良く考え、情報を集めるとHEVの代名詞プリウス、インサイトの両車両でさえ
アクセルを踏むと燃費が良いとは言えない話が聞こえてきます

であれば、メディアや、新聞雑誌はそれほど注目していませんが
マツダの考え方が非常に「現実的」と言わざる負えないと思います

記事にも有りますが「電気化」だけが「未来の姿では無い」と言う事だと思います

記事中のこの言葉どう思いますでしょうか?

「自動車を走らせる原動機の『電動化』はもちろん必要であり、
1つの方向性ではあるけれども、それで全ての自動車を置換できるわけではない

今後10年(かそれ以上)を俯瞰してみても、純電気動力(電池と電動モーター)で走る
クルマが実用品として市場に受け入れられるのは、
特定の使用状況に対応した場だけであり、市場シェアとしては1%程度か、
日本のような特殊な市場でも1桁台にとどまる
(とどまらないと別の様々な歪みが生まれる)」

この「本当の姿」に気がついているメディアがどの位あるのでしょうか?
そして記事ではこう続きます。

「もちろん電気を使って走り、運動エネルギーを電気で(発電して)回収する手法は、
様々に導入されて、燃費の改善は進む。
だが、それらの主たる動力源はこれまでどおり『内燃機関』であり続ける。
ハイブリッド動力といえども、もちろん、まず内燃機関があって
それを電動システムが補助する仕掛けなのであって、
内燃機関の大幅な進化が今求められている

盲目的に何でもEV・HEVと突き進むのでは無くまずは基本である
ベースとなる今使える技術を磨きに磨き
次の未来を見据えるのが、本当のクルマの未来の姿なのでは無いでしょうか?

クルマにロマンと夢を

日本では何故かクルマ文化が定着しませんが、クルマ馬鹿の一人として
僕は夢が見られるクルマの登場を望みます

そんなクルマなら、たとえHEVでも受け入れよう
そう、思っています

2010年11月 3日 (水)

走らない車を走らせるには?

ちょりぃ~~っす(/・・)
今日は久しぶりに四ッ輪ネタっす

っと書いても所有車両が、軽のアイターボとD:5ローデストじゃ
走るも何もって気はしますが・・・

ローデストは家族オンリー&KARTトランポ専用車両なので

やっぱし話は、アイターボ(笑)

とりあえず足回りは車高調!!!
って書きたいけど・・・ダウンサスです.....(;__)/| ずぅぅぅぅん
しかも、タナベっす
悪くは無いんだけどね・・・走るバネじゃぁ~無いのは確か
現状の市販品のラインナップから考えるとHKSだろうなぁ~ってか
それ位しか選択肢が無いのが現実?

ワンオフも出来ますけどコストが掛かり過ぎ
真面目に考えて、どんなクルマも金に糸目を付けずに改造すれば
凄いの作れますけどね・・・そこは、ほれ個人レベルですしね

タイヤはとりあえず貧乏チューンで純正リヤホイールをフロントへ付けられる様に
バキバキやってフロントへ(15/5.0J off35にスペーサー5mm.)
リヤはヤフオクでTE37の艶消しブラックの15/6.5J off39にスペーサー5mm.

これでノーマルより太いタイヤが履けます
フロントにヴィモードの175/55R15

Toyo_vimode_1755515

リヤにDRBの195/50R15

Toyo_drb_1955015_jpg

フロントはもう限界ちょい越え、正直フェンダーに小細工必要かも?

20091031_i_3

リヤは余裕だけど205とか215だとタイヤの重量アップが効き過ぎて
逆に取り回しと動きがダルクなる様なので、このサイズで
ってかホイールサイズからこのサイズっすな(笑)

後は・・・定番のマフラーなんだけど・・・
アイって車検対応だと高いのよねぇ~
もっとも、触媒部分一体式のマフラーだから触媒無しでも結構高い
この不景気にどうしましょ~

ミニサーキット仕様を目指してライザーインクのマフラーにするか・・・
ちょっと検討中っす

ここまでやったら、後はどうやってパワーを稼ぐか?よりも
どうやって走らせるか?を考えた方がよさそうです

はっきり言って、どこがピークなのかつかみ辛いターボ特性
結構ダルイ動きのリヤ周り、とにかく反応が鈍目のAT

どうやって走らせるかねぇ~
クルマ成りに走らせないと、無駄に振り回してタイム出なさそうなんだよなぁ~

2010年9月19日 (日)

ステアリングとシフトノブのお手入れ

ちょりぃ~~っす(/・・)

久しぶりに四ッ輪ネタです。

猛暑の夏もそろそろ鳴りを潜め始め、秋の風が吹き始めました
夏の日差しと、温度でカラカラになったステアリングとシフトノブ

ミンクオイルを塗ってお手入れしました
使ったオイルはkiwiのミンクオイルです
中高時代はサッカーシューズの手入れに、高校~からは
単車用のブローブや革ツナギの手入れに
今ではステアリングやシフトノブなどの革製品の手入れはいつもkiwi
安いし、スーパーでも手に入るし
擦り込むように塗って、乾拭きします

すると、なかなかの光沢感です

20100919

ナルディはお気に入りのステアなので長く使えるように
裏表にしっかり擦りこみました

地味だけど、直接触る操作系
磨き上げると何気に満足度高しです

2010年8月 1日 (日)

某所 夜間撮影オフ

ちょりぃ~~っす(/・・)

昨晩は、某所お洒落な街角にて夜間撮影オフに参加して来ました

初めて行ったんですが・・・
綺麗な街角っすねぇ

201007316

ここ良い撮影スポットなんで日に日に集まる車両が多く成っているそうです
って事は・・・気をつけないと・・・夜間通行止めに成るかもしれませんね

って事で、ヒントなしです

201007315

201007313

古いコンパクトデジカメ(パナ DMC-FZ7)ですが
夜景モードと三脚使いで何とか撮影出来ます

でも、解像度は一眼デジカメには遠く及びませんが・・・

201007311

背景が良いから良く見えるでしょ?(笑)

夜間撮影をあえて、モノクロ加工すると

201007311_2

これはこれで、なんか良い雰囲気が
白黒写真ってなんか味わい深いですね・・・

2010年7月31日 (土)

ロード・ストローラー降臨

ちょりぃ~~っす(/・・)

悩んで、悩んで・・・
結局、クレイスミス君にどいてもらいました<(_ _)>

知る人ぞ知る、所ジョージさんオリジナルです
世田谷ベースではおなじみのロード・ストローラー君ですぅぅ

2

やっぱ、カッコえぇぇぇぇやんかぁ~~

そう思いません?

いや・・・確かに、自己満足の世界なんすけどね・・・

所詮、クルマは自己満足!!!<(`^´)>

と、威張ってみる・・・

2010年6月12日 (土)

赤線 再び

ちょりぃ~~っす(/・・)

ここ最近、エンジンオイルはディーラーのオイル使ってたんですが
結構回しちゃう方なので、垂れ始めると一気に性能低下

鉱物油ベースなんで熱が何度も何度も加わるとやっぱり
キツイ様です

なので今回から昔使っていた、RED LINE 通称『赤線』にしてみました
(この呼び方は俺の周りだけかな??)
で、今回行ったのは、昔し通っていたショップなんですがGarageHRSって所です。

ランエボ、インプ系のショップで関東ではそこそこ名前が通っています。
ここの赤線が料金的に安いのでこちらに出向いて交換して来ました

自分でやっても良いのですが、作業後の廃油の処理の事もあり
今回はお願いしました。

入れたのはこちら

2010612_red_line_5w30

RED LINEの5W-30です。
日本レッドライ ンのHPによると

フリクションを極限まで抑えることにより、始動性や燃費を向上させ、
鋭いアクセルレスポンスを味わうことができます。
鉱物系オイルの10w40以上の油膜
強度を持ち、
エンジンが高温・高負荷の条件下でも優れた保護・潤滑を実現し、
また、低温流動性に優れクイックな始動性をも可能にしました。

って事です。
実際レッドラインのオイルをエボ4で使用していた時は
油温が上がってしまった後でもコップレッションが落ちきらないのか
結構エンジンがトルクフルに感じなによりレッドゾーンまで
スパーンと廻る感じが好きでした。

久しぶりの赤線、5W30なのにトルクが太った感じを受けます
なにより、アクセルへの応答が良いです。
上の粘度数が40~45前後のイメージですが
タコメーターは綺麗にレッド手前まで伸びていきます

やっぱり赤線は良いなぁ~
お小遣いを貯めて、これからは赤線入れよっと


お値段はUS1クォート\1,837ダス
フィルター交換、交換工賃合計で\11,100ダス

2010年6月 6日 (日)

ロード・ストローラー

ちょりぃ~~っす(/・・)

今日、欲しかったキャラクターのステッカーがやっと手に入りそうです。

ロードランナーをヒントにして誕生した所ジョージ氏デザイン&企画
ロードストローラーです。

_2da446_2

やっとホビダスから発売されました・・・しかし予約販売商品^^;
って事で、迷わず注文
二度と手に入らないかもしれない事を考えて2枚注文
本当は4枚欲しかったけど・・・1万円超えちゃうので・・・

いつでも買える位に大量生産してくれると嬉しいのですが・・・

さぁ~てと・・・クレイスミスはお気に入りで剥がせないから
リヤゲートまたは、フロントフェンダーに貼ろうかなぁ~

今からムフフです。

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